ルート66 アメリカ大陸横断プロジェクト公式サイト




アメリカの古き良き時代の原風景が残り、アメリカ人に今も愛されつづけているルート66。 歌や映像を通じて広く知られているこの道ですが、実は1985年に地図上からその名前が消えてしまいました。

俳優千葉真一さん、元パナソニックUSA会長の岩谷英昭さんなど団塊世代と言われる5人がこの全線4000キロ(2500マイル) に挑戦します。 会社を定年退職してもまだまだ元気なこの世代。

第二の青春のスタートとして、このルート66をハーレー・ダビッドソンで横断します。 アメリカ大陸を横断すると人生観が変わるといいます。全線を突破した時、どんな感慨があるのでしょうか。

このプロジェクトのサポーターであるアメリカンドリームパブリッシングでは完全同行取材をします。


ルート66プライベートブログ

毎日新聞で連載 (日本語) (英語)


日程 :
4月14日シカゴから22日ロサンゼルスまで
隊長 :
千葉真一 66歳(俳優)
副隊長 :
東國廣63歳(前松下電器産業役員)
隊員 :
岩谷英昭60歳(前パナソニックUSA会長)、東正一良61歳(前アメリカ電池会社幹部)
深津誉之67歳(潟tカツ 代表取締役)
サポーター :
板越ジョージアメリカン★ドリーム発行人
協賛 :
TOYOTA Lexus、ハーレーダビッドソン、日本航空、JVC Americas



ルート66は、アメリカに自動車時代が訪れた1926年、シカゴからロサンゼルスを結ぶ大幹線道路として建設された。アメリカの黄金時代を支え、アメリカのメインストリートと称され、長らく人々に愛されてきた。しかし高速運転が可能で、大量輸送のできる道路が求められるようになるとその役目を終え、1985年には地図上からもその名前が消えた。

日本でも旧東海道や中山道を楽しみながら歩く人が数多くいます。アメリカでも同じようにこの古い道を愛しドライブする人々が大勢いるのです。ルート66の名称は既になくなりつつありますが、「歴史の道」としてわずかに標識が残っています。








 
( 2月 愛知県知立市)
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@ 記者会見模様
A 今回の主旨と日程などを説明する岩谷氏
B スポンサーのハーレーダビッドソンより特製革ジャケットの贈呈
C 今回試乗するハーレーで記念撮影
D 近くの教習所でバイクの試乗。なんとこの日に初めてオートバイにまたがるメンバーもいます。
E すべての模様をテレビ局が撮影しています。
F バイク試乗後は、深津さん宅でバーベキューパーティーをしました。
G 今回お世話になった、ハーレー知立。

小学館「駱駝」8-9月号
特集:「新・冒険旅行」のすすめ
ルート66 4000Kmを走破する
で紹介されました。



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月刊「アメリカンドリーム」 
06年4月号に表紙記事掲載

「ahead homme vol.40 March 2006」に記事掲載
*記事をクリックすると拡大します。

「Weekly LALALA」4・28・06 号掲載


2006年6月 アメリカンドリーム誌掲載


「ゲーテ」 2006年8月号 掲載


本企画の実行にあたり、関淳一・大阪市長からも応援をいただきました。

実は、ルート66の基点であるシカゴ市と大阪市は
姉妹・友好都市提携を結んでいます。
そんな縁もあり、このほど関市長からRichard M. Dailey・
シカゴ市長あてに推薦書と親書をいただきました。

関市長にはこの場を借りて厚く御礼申し上げます。







本件に関するお問い合わせは
info@amedori.net

アメリカンドリーム パブリッシング
259 East 10 St. 1Fl. New York NY 10009
T.212-982-4525 F.212-982-5906

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